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たたかう庶民派 まつばら仁 は何故戦うのか? 


ムダ遣い無くして予算組み替え

政権交代 は、予算の大胆な組み替えを可能にします。
 マニフェストに掲げた主要政策に予算を最優先で配分します。
 事業仕分けにより、既存の政策・事業を徹底検証し、不要不急の事業は凍結・廃止し、必要な事業は、無駄なコストを徹底的に削減した上で確実に実施します。
 霞が関を解体し、既得権益保護のムダ遣いをやめさせれば、国民の生活を守り、未来への有効な投資に必要な財源は創出できます。

子ども手当 -0歳から中学卒業まで、月額2万6千円(年額31万2千円)は未来への投資です。 次代の社会を担う子ども一人ひとりの育ちを社会全体で応援します。子育てにかかる経済的負担を軽減し、安心して子どもを産み、育てられる社会をつくることに予算を振り向けます。
さらに、高校生には、
高校授業料無償化 -すべての高校生の学ぶ権利を保障し、教育格差を是正します。
 与党による、一回限りの3万6千円を支給する補正予算では、とても子育て支援とは言えません。

医療改革 -誰もが安心の医療を受けられるよう、「医療崩壊」をくい止め国民皆保険を守ります。 救急、産科、小児、外科の各分野、離島、山間へき地の医師不足解消に努めます。
 後期高齢者医療制度は廃止する一方、医療保険の国民皆保険制度は国の責任でしっかりと守ります。

年金改革 -「消えた年金」・「消された年金」問題の被害者への補償を一刻も早く完了し、 「年金手帳」に代わる「年金通帳」で、「消えない年金」を実現します。
 年金制度を一元化し、公平でわかりやすい制度にします。納めた年金は必ず返ってくるようにします。 「最低保障年金」創設で、すべての人が月7万円以上の年金を受け取れるようにします。