国政の最前線で戦い続ける松原仁の軌跡です。
本会議議事録などは
こちらからどうぞ
戦いの軌跡 (2003年11月〜)
2003年11月
総選挙。
激戦を制し
122,181票で二度目の当選果たし、庶民派の面目躍如。
2003年11月
三宅島問題等の解決
に引き続き取り組むため、衆院災害対策特別委員会
理事となる。
2003年12月
北京会談。平沢勝栄氏と共に北朝鮮重要人物チョンテファ氏と会見、
積極的
議員外交
展開。
2004年 2月
日本単独で
経済制裁
を可能にする改正外為法の成立に法案提出者として
尽力。
2004年 3月
予算委員会で質問に立ち、
小泉首相と直接対決
。政府の対北朝鮮外交を
厳しく問う。
2004年 6月
尖閣列島の中国人不法侵入者問題に対して、
領土議員連盟を組織し
、事務
局長となる。
2004年 9月
「竹島の日」制定
に向けて島根県知事澄田信義氏と会談。
2004年11月
災害列島日本において、
公的資金を個人の被災害住宅再建に
活用できる
被災者生活再建支援法の改正案を提出。
2004年12月
新たに設置された拉致問題特別委員会で野党筆頭理事として
対北朝鮮経済
制裁を求める
決議を推進。
2005年 4月
超党派議員による英国教育調査団による共著
「サッチャー改革に学ぶ教育
正常化への道」上梓
2005年 5月
民主党NC防災担当総括副大臣として、
首都直下地震対策を示す
。
2005年 5月
中国の対日暴動に対し、その原因は
中国の反日教育
にありとの論陣を張り、
「VOICE」「週刊新潮」に論文等を掲載。
2005年 6月
離島における揮発油税負担軽減を求め
る離島振興法一部改正案を国会
提出。
2005年 7月
拉致特別委員会に元北朝鮮工作員安明進氏の国会参考人招致を実現。
2005年 9月
総選挙。民主党大苦戦の中、前回を上回る123,999票を獲得するも惜敗。
比例代表東京ブロックで復活当選。
たたかいは、まだまだ続く・・・。