Policy2021
CPLP議連 事務局長として

CPLP(ポルトガル語圏諸国共同体)は、ポルトガル語圏のアンゴラ、ブラジル、カーボヴェルデ、ギニアビサウ、赤道ギニア、モザンビーク、ポルトガル、サントメ・プリンシペ、東ティモールで構成される。 日本はオブザーバー参加をしている。 かつて日本の地デジが世界の中で一定の規模でのスタンダードを実現した。その時は、ブラジル方式として商圏のシェアを獲得した。 CPLPの人口は日本と合わせて5億人くらいとなり、その中心に日本が位置すれば、世界に対する日本のバーゲニングパワーを一層飛躍させるであろう。 国連の公用言語は、アラビア語、中国語、英語、フランス語、ロシア語、スペイン語であり、ポルトガル語は入っていない。ポルトガル語を国連の公用語にする運動の先頭に日本が立って行動することは、CPLPにおける日本の立場を単なるオブザーバーよりも強いものとするであろう。

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ウイグル議連 副会長として

新疆ウイグル自治区における中国政府による人権侵害は看過できません。ウイグルでは、強制労働のほか、強制収容所に多くの人が入れられて、死亡したり、女性へ強制避妊手術が行われるジェノサイド(民族大量虐殺)が起きていると認識している。 中国による人権侵害を非難する国会決議 超党派で、中国による人権侵害を非難する決議の採択を2021年の国会で目指しました。 日本版「マグニツキー法」の制定 日本版「マグニツキー法」の制定も目指します。人権侵害の当事者の海外資産凍結を可能にするものです。 「人権デューデリジェンス」を要請 強制労働などの人権侵害がサプライチェーンに含まれるか把握して対処する人権デューデリジェンスを経済活動に要請したい。 ひとつひとつの積み重ねで、世界から弱い者いじめというべき人権侵害を取り除いてまいります。

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島議連 共同代表として

島しょ部のガソリンの運搬費用の公費負担を実現 島しょ部のガソリンの運搬費用の公費負担を実現。 島の消費減税 島の消費税を安くすることを訴えています。

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国家公安委員長・消費者庁担当大臣として

準中型免許制度を創設 高校生でも中型トラックの運転ができるようになりました。 死因究明の審議会を警察庁に創設 死因究明の審議会を警察庁に創設。 東京電力の料金値上げ抑制 2012年の東京電力の料金値上げを11%から8%台に抑制することに成功。

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ベジタリアン・ヴィーガン議連 事務局長として

ヴィーガンJAS、ベジJAS ヴィーガンやベジタリアンの基準を満たすことを保証する食品規格の整備をスタート。 レストラン一覧表 東京オリンピック対応として、ベジタリアン、ヴィーガンのレストラン一覧表作成を、国土交通省観光庁と東京都の産業労働局に呼びかけて、実現。 ヴィーガン商品を国会に 国会のコンビニエンスストアにヴィーガン商品を入れることに成功。

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デフレ脱却議連 会長として

景気弾力条項 2012年、消費増税が閣議決定された際、景気弾力条項を入れることに成功。 これにより、安倍政権下での一回目の消費税上げは中止となり景気を上昇させることにつながった。 その後、財務省は景気弾力条項を外したため、10%への消費税増税が実行されて今日の不況の原型を作っている。

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eスポーツ議連 事務局長として

内閣の骨太方針に組み入れる。 eスポーツについて、内閣の骨太方針に組み入れる。 資金決済の改善 オンラインゲームの資金決済法について、海外オンライン競合ゲームとのイコールフッティングを実行。 トレーニングセンター eスポーツのトレーニングセンターを通常のゲームセンターを切り分けることを実現。 賞金 eスポーツの賞金を景品表示法の対象外とすることに成功。 都知事杯イースポーツ大会 小池知事に働きかけ都知事杯のイースポーツ大会を実現。 コンプガチャ コンプガチャについて、消費者保護の観点から規制を行う。

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羽田低空飛行見直しのための議連 事務局長として

羽田空港の飛行経路変更により、品川区や港区、渋谷区などで都心での低空飛行がみられるようになり、安全性を懸念する声が強まっています。 品川区・大田区選出の地元議員として、近隣区の国会議員と連携を強めて、羽田低空飛行見直しのための議連を結成しました。 議連を主体として、国土交通省に安全対策の説明を求めるとともに、飛行経路の見直しを粘り強く求めております。

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拉致議連 結成メンバーとして

5人の拉致被害者の奪還に貢献 2002年10月、5人の拉致被害者を北朝鮮から奪還することに貢献しました。 アメリカ政府の拉致についての協力を確保 毎年拉致議連幹部としてアメリカを訪問し、アメリカ政府の拉致についての協力を確保することに尽力。 経済制裁の徹底 日本にとって必要がある場合に日本一国によって、北朝鮮への経済制裁を発動できるようにした。

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爬虫類議連 事務局長として

ワニ、ヘビ、トカゲ、カメなど爬虫類を愛好する人々も増えておりまして、環境整備が必要となっております。 動物愛護法では、哺乳類も爬虫類も扱いが同じとなっており、爬虫類の扱いを哺乳類中心の動物愛護法から切り離す活動を推進しております。 アニマルウェルフェアの観点から動物愛護法の改正にも尽力しました。

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